<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>東大体操部部員日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/" /><modified>2008-11-11T19:01:03+09:00</modified><tagline>東大体操部の部員による日記です。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>罪な女</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=1000516" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=1000516</id><issued>2008-10-28T08:39:26+09:00</issued><modified>2008-10-27T23:59:19Z</modified><created>2008-10-27T23:39:26Z</created><summary>
Oh, my God !! 　(神様！）


Please foregive my debts ! (私の罪をお許しあれ！）



知らなかったのです。
あのふたりががあんなに愛し合っていたとは。

何も知らない私は、彼らを引き裂いてしまった。


ただなんとなくそばにいるだけなんだと思って...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
<em><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;"><strong>Oh, my God !!</strong> </span></span></span>　(神様！）<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#FF0000"><strong>Please foregive my debts !</strong></span> </span>(私の罪をお許しあれ！）</em><br />
<br />
<br />
<br />
知らなかったのです。<br />
あのふたりががあんなに愛し合っていたとは。<br />
<br />
何も知らない私は、彼らを引き裂いてしまった。<br />
<br />
<br />
ただなんとなくそばにいるだけなんだと思ってた。<br />
傍からはそうとしか見えなかった。<br />
<br />
<br />
まさか、<br />
まさかあのふたりがいつの間にあんな<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><strong>深い</strong></span></span><br />
関係になっていたなんて…<br />
<br />
<br />
あんな…<br />
<br />
<span style="font-size:large;">あんな…</span><br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">あんな関係に！！！</span><br />
<br />
<br />
<img src="images/loveblog2.jpg" width="336" height="448" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
人知れず育まれていたふたりの関係を暴き出した上に、<br />
いじくりまわしてバラバラにしてしまった。<br />
<br />
<br />
あのままうまくいっていれば、<br />
もしかしたら来年の今頃にはこんなかんじの<img src="images/musukoblog.jpg" width="168" height="224" alt="" class="pict" /><br />
かわいい子供だってできたかもしれないのに。<br />
<br />
<br />
<br />
悔やんでも、もう遅い。<br />
<br />
今はただ、犯した罪への許しを請うことしかできない。<br />
<br />
ごめんなさい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あなた方が体を張って教えてくれたこと<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF"><strong>「間引きはもっと早い時期にやりなさい。」</strong></span></span><br />
<br />
絶対に忘れません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
どうか、天国で幸せになってください。<br />
<br />
この懺悔と願いばかりの小さき祈りが天まで届きますように。<br />
<br />
<br />
<em>By Mahhoy</em><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>オーストリア・ドイツ旅行</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=999471" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=999471</id><issued>2008-10-26T18:57:16+09:00</issued><modified>2008-11-11T10:01:03Z</modified><created>2008-10-26T09:57:16Z</created><summary>こんにちは。久しぶりの甲斐亘２年生です。理学部数学科に進学が決まりましたが履修登録をすっかり忘れてしまったためピンチです。登録変更期間を逃すとお終いです。 
僕は９月17-28日にクラスの友達と３人でオーストリアとドイツに行っていました。 
その旅の模様を報...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。久しぶりの甲斐亘２年生です。理学部数学科に進学が決まりましたが履修登録をすっかり忘れてしまったためピンチです。登録変更期間を逃すとお終いです。 <br />
僕は９月17-28日にクラスの友達と３人でオーストリアとドイツに行っていました。 <br />
その旅の模様を報告します。 <br />
  <br />
  <br />
ウィーンの街並： <br />
  <br />
中央ヨーロッパの中心地、ウィーン。 <br />
僕らの旅はこの地から始まりました。 <br />
ウィーンの街並はすばらしかった。 <br />
家々は緑や赤や黄の淡い色をした壁に規則正しく窓が並び、屋根は一様に赤茶色。 <br />
高層ビルは見当たらず、点在する教会の塔が街を見下ろします。<br />
<br />
ハプスブルク家の夏の離宮だというシェーンブルン宮殿に行ったときには「You went away」事件が起こりました。<br />
これは、かいつまんで記せば、どこかに行ってしまった手荷物預カウンターのおじさんに、ヤレヤレといった身振りとともに「You went away.」と言われたという事件です。これは大変心外でした。<br />
<br />
 <br />
ウィーンではこの時期、発酵しかけのワインを「シュトゥルム」と称して喜んで飲みます。<br />
シュトゥルムは、飲んでみると、微炭酸のジュースでした。おいしいです。おすすめです。<br />
 <br />
ウィーン最大の繁華街、ケルントナー通り。<br />
カフェーやブティックで賑わいます。<br />
そしてここには変な名前の土産屋「Mostly Mozart」が３店舗もありました。モーツァルトの顔入りの商品が半分くらい、モーツァルトと関係のない商品がもう半分でした。<br />
<img src="images/DSCF0276a.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
ミュンヘンのビアホール：<br />
 <br />
ビール王国、ミュンヘンにはビアガーデンやビアホールがいくつもあり、<br />
１００年以上の歴史を持つものもいくつかあります。<br />
僕らが訪れたホーフブロイハウスもそのひとつです。<br />
店の中はまだ昼前だというのにビールを飲みに来たドイツ人で賑わっていました。<br />
ドイツ人たちは１リットルのジョッキをケロリと飲み干し、新しいジョッキが来るたびに威勢よく乾杯しなおしていて、とても楽しそうでした。<br />
<img src="images/DSCF0480.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
町外れにある英国式庭園を縦断する川は流れの速いことで有名らしいのですが、<br />
ここではミュンヘンの若者たちがサーフィンを楽しんでいました。<br />
近くに掲示板が立っていて、何だろうと思って読んでみると<br />
「遊泳およびサーフィン禁止」とありました。<br />
<a href="images/HI380105d2.jpg" target="_blank"><img src="images/HI380105d2.jpg.200px.png" width="155" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
 <br />
 <br />
風邪：<br />
 <br />
ニュルンベルク滞在中に風邪を引いてホテルで１日寝込みました。<br />
前日に雨の中で歩き回ったのと、慣れないのに無料だからといってホテルのサウナに入ったのが原因だと思います。<br />
いや、部屋の空気が（友人の言葉を借りれば）「味がする」ほどジメジメしていたのが原因かもしれない。<br />
ともかく、体を起こして座るのも辛いほどだったので、言葉の通じない異国の地でひとり、というのはものすごく心細かったです。<br />
 <br />
<img src="images/DSCF0934.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<span style="font-size:small;">ローテンブルクの様子</span><br />
<br />
 <br />
金融都市フランクフルト・アム・マイン：<br />
<br />
フランクフルトはヨーロッパの金融・経済の中心地。<br />
見上げるとひっくり返ってしまいそうなほど高いビル群がリンカンのビを競っています。<br />
ドイツ銀行やコメルツ銀行やドレスデン銀行がたくさんありました。<br />
ANA や JAL や JVC といった日本企業も見かけました。<br />
長いことで有名なフランクフルトソーセージを屋台で注文したら二つに切られて出てきたのは悔しい思い出です。<br />
ゲーテ像も佇んでいました。ゲーテハウスはその日だけ休業日でした。<br />
しかし印象に残っているのは何といっても証券取引所 FWB です。<br />
僕らは FWB の前に立ち、これがドイツの兜町かと感慨に浸りつつ建物に一歩足を踏み入れてみると、玄関から先は部外者立入禁止だったので僕らは悄々と引き下がるしかありませんでした。<br />
<img src="images/DSCF1300.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<span style="font-size:small;">ブルとベアの銅像</span><br />
<br />
それから、もっと感動したのはEZB、欧州中央銀行です。<br />
欧州中央銀行の本店はどうせブリュッセル辺りにあるのだろうと高をくくっていた僕は、街中に突如として現れた大きな「&#8364;」のモニュメントを見て「してやられた」と思いました。<br />
そして、ひとつトリシェ総裁にでも挨拶していくかとユーロタワーに一歩足を踏み入れてみると、見るからに強そうな警備員にマークされてしまったので、退却しました。<br />
<img src="images/DSCF1333.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
また、マイン川の南側で１ｍりんごワインを注文したのも思い出深いです。<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
「１メートルりんごワイン？！」<br />
日本人観光客３人は飲み屋の看板の「１ｍ」の解釈をめぐって混乱の渦に巻き込まれた。<br />
「次元が２つ足りないじゃないか！」<br />
<br />
いくら知恵を回らせて見ても、これはという回答は見出せない。<br />
「仕方ない、ここは思い切って注文してみるか・・・・・。<br />
これお願いします！！　ダス・ビッテ！！」<br />
<br />
店の女主人、応えて、<br />
「１メーターりんごワインね？わかったわ。　アイン・ミーター・アプフェルヴァイン？　ヤー」<br />
<br />
「・・・・・」<br />
<br />
「・・・・・」<br />
<br />
メーターって発音した！！<br />
<br />
そうです。それは本当に１メートルのりんごワインだったのです。<br />
こうして出てきたりんごワイン。１メートルの印象が強すぎて味については良く覚えていません。<br />
<img src="images/DSCF1530.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
ビジネスクラス：<br />
<br />
飛行機は行きも帰りももちろんエコノミークラスだったのですが、何の間違いか帰りのソウル-成田間のチケットを空港で受け取ってみるとビジネスクラスになっていました。<br />
ビジネスクラスの乗客は空港にある専用ラウンジが使えます。ここでは各種飲み物が飲み放題食べ物が食べ放題イスもフカフカで至れり尽くせり、飛行機の座席もひろびろとしていてボタンひとつで斜めになったりベッドみたいになったりイスに戻ったりするし食事は立派だしヘッドホンの耳あて部分のスポンジははじめから取り付けてあって文句のつけようがありません。これなら確かに高い金を払う価値があると思いました。お金持ちになったらまた乗りたいです。<br />
<br />
<br />
おわりに：<br />
<br />
むこうは日本よりもずっと寒くて、日本は最低気温２０度ほどなのにドイツでは最低５度・最高１４度ほどでした。日本ではTシャツを着ていてもドイツ・オーストリアに行くときはコートを持っていかねばなりません。僕はその辺りの認識が不十分でちょっと苦労しました。皆さん旅行するときには気候の違いに気をつけましょう。<br />
<br />
<br />
写真は載せ方がわかったら改めて載せます。[１１月１１日　写真追加・加筆しました。]<br />
<br />
<br />
次は海外旅行に行った人や運転免許をとるのに苦戦した人がいたらその人が書くといいでしょう。 <br />
<br />
<br />
 <br />
<br />
 <br />
]]></content></entry><entry><title>インド一人旅</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=990144" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=990144</id><issued>2008-10-11T12:48:02+09:00</issued><modified>2008-10-12T01:04:57Z</modified><created>2008-10-11T03:48:02Z</created><summary>こんにちは。日本はすっかり秋ですね。２年の西塚です。

七大戦の後、ちょっと一人でインドに行ってきました。ついでにインドの右上にあるネパールにも行ってきました。

感想は・・・

いや〜良かったです！！！！（ネパールが）

リピートしちゃうかもしれませ...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。日本はすっかり秋ですね。２年の西塚です。<br />
<br />
七大戦の後、ちょっと一人でインドに行ってきました。ついでにインドの右上にあるネパールにも行ってきました。<br />
<br />
感想は・・・<br />
<br />
いや〜良かったです！！！！（ネパールが）<br />
<br />
リピートしちゃうかもしれません（ネパールは）<br />
<br />
おススメします！！！（ネパールは）<br />
<br />
<br />
・・・インドの感想は、「インド！！」って感じでした。<br />
○インドの実態<br />
・やっぱり女の人はたいていサリー着てます。でもサリーはおばちゃんたちの腹の肉を隠してはくれない。<br />
・やっぱりみんな手でご飯を食べます。意外と不浄の左手もご飯食べるときに使ってる！　<br />
・いたるところに牛がいます。神聖な動物のはずなのに、ひどい扱い受けてました。邪魔だったら思いっきり叩くしクラクションも派手に鳴らします。<br />
<br />
<br />
?タージマハル　行くつもりなかったけど行って良かったです！！さすが世界遺産ってだけあった。<br />
<img src="images/P9200072-1.JPG" width="314" height="235" alt="" class="pict" /><br />
<br />
?砂漠の国ラジャスターン。主要交通手段、らくだ。（もちろん車とかもある。）きれいな街。まわりはサバンナ。21歳の誕生日は、「砂丘で迎える」ことにしました。砂丘もきれいだったけど、こんな砂丘の真ん中で寝たので、夜は360°一面の星空。それがとってもぜいたくでした。<br />
<img src="images/P9220141-1.JPG" width="314" height="235"  class="pict" /><br />
２日間らくだに乗って砂丘に出かけるツアー。相棒のらくだ、ジョイ。無駄に欧米風な名前。<br />
<img src="images/P9220166-1.JPG" width="314" height="235" alt="20歳最後の日" class="pict" /><br />
明日からは21歳っていう日の夕日と、点みたいなのは一緒にツアー参加したイスラエル人。インドやネパールはイスラエル人の旅行者がやたらいっぱいいる。みんなヒッピーらしい。<br />
<br />
?24時間列車で移動<br />
<img src="images/P9240234-1.JPG" width="314" height="235" alt="24時間列車の旅にて。" class="pict" /><br />
列車で隣にいたちょっと上流階級の一家。子供たちめっちゃかわいい！！ここに限らず、インドはどこに行っても子供がいっぱいいてめっちゃかわいい！でも、写真を撮ると（いや、撮らなくても）「ワンドラー!」「ワンドラー！」ってたかられるから、今回も隠し撮り・・・。<br />
<br />
インドを旅してると、色んな人やものが寄ってくる。タクシーのおんちゃん、フルーツ売り、今朝彼女とけんかしたって言うおっちゃん、歯科医大生、男子学生の集団、空軍学校の先生、お金要求する子供たち、更には何か餌くれって言わんばかりの野犬もついてくる。接点が無いのは牛くらい。一人旅でも全然暇にならないけど、電車で彼らに囲まれると逃げ場が無い！！！（笑）<br />
<br />
?バラナシ<br />
ガンジス川。ヒンディー教の聖地。でも、聖地なのに治安悪い・・・。日本人いっぱい。日本語ぺらぺらな土産物屋の客引きもいっぱい。沐浴場でボーッとしてると入れ替わり立ち代り誰かが寄ってきて飽きない。<br />
<br />
そんな客引き君等の巧みな嘘は見抜けませんでした！<br />
例：大学生で、日本語学校で「ヤマモトサン」という先生に日本語習ってて、友達の招待で何回か日本に行ったという日本語ぺらぺらな客引きの青年。<br />
→→あとで聞いたら全部嘘。小学校すら行ったことない。まして日本に行ったことなんてあるはずない・・・らしい。<br />
　いや〜彼の嘘の完璧さはスゴイの一言！<br />
そんな客引き君に撮ってもらった写真↓ガンジス川。沐浴中の地元民に混じって。<br />
<img src="images/P9260304-1.JPG" width="314" height="235" alt="ガンジス川、ちょっと神聖な感じがしないでもなかった" class="pict" /><br />
<br />
<br />
?国境越え〜ポカラ（ネパール版軽井沢）への長い道のり<br />
国境はしょぼかったです！！イミグレーションオフィスも、まさに掘っ立て小屋・・・。その掘っ立て小屋で入国申請証書いている途中でまさかの停電。ろうそくと懐中電灯の光で続きを書きました。<br />
<br />
次の日も、バッドニュースが飛びこんだ。ストライキで交通機関は全てストップ。国境の町から出られない！しかも、別件でデリーでまたテロがあったらしい。またまた別件でネパールでも何台かバスが爆破されているらしい。今日唯一動けるバスは警察が特別に護衛したバス。そのバスで行けとホテルの人は言うけど・・・。え、それって危なくないですか！？！？<br />
交通機関ストップしてて、そのバスしか走ってないなんて格好の標的じゃないですか!!?<br />
バスの爆破なんていっつもだよとか説得されるけど、え？ネパールってそんな国だったの!!?<br />
<br />
<br />
・・・結局その日行くのはやめました。ここで死ぬのはいやだから。<br />
<br />
<br />
次の日、やっとバスに乗る。しかし、ポカラまであと２時間で着く、という場所で、今度はバスが故障。取られた対応↓<br />
<img src="images/P9290437-1.JPG" width="314" height="235" alt="バスの上の旅。ネパールでは普通のこと。" class="pict" /><br />
通りすがりの路線バスに助けを求める。しかし、中は満員。バスの上の荷物がわらわらと移動させられ、「お前らも上だっ！！」と言われ、バスの上へ。すっごい気持ち良かったし、景色も良かった！でもトータル12時間のバス旅は長かったです・・・。<br />
<br />
?ポカラ<br />
やっと着いたポカラ。「ほんとにのんびりできる所」というガイドブックの文句のとおり、本当に旅の疲れを癒せました。夕日に染まるヒマラヤ、雲海から上る朝日とヒマラヤとか、本当にきれいでした。カメラが壊れて写真は一枚もありませんが。<br />
<br />
バラナシからここまで一緒に旅した友達は、役者兼お水。<br />
いや〜男性陣の皆さん、キャバ嬢のスキルってすごいですよ！バラモン（超お金持ち）の人と一緒に食事して、垣間見ましたが、話の引き出し方がすごく上手い！！！やっぱお仕事でやってる人って違うな〜と感動しました！！おススメします（笑）<br />
<br />
?カトマンドゥ〜帰国<br />
ネパールの首都カトマンドゥは、世界中からバックパッカー（大きなリュックを背負い、個人で旅する人たち）が集まる場所と言われていますが、本当に居心地が良かったです。ネパールおいしいし！インドでは、お腹壊したこともあってあんまり食べ物は楽しめませんでしたが、ネパールはおいしかった！カジノ行ってタダでご飯食べただけで帰ってきたりしました。<br />
<a href="images/TS3E0810-1.JPG" target="_blank"><img src="images/08-10-04_020-1.jpg" width="314" height="235" alt="かわいいダブル。でもシャワーはお湯でない" class="pict" /></a><br />
↑クリックすると、トンネルズのノリタケ似のご主人がやってる食堂。<br />
<br />
<a href="images/TS3E0833-2.JPG" target="_blank"><img src="images/TS3E0833-2.JPG.300px.png" width="314" height="235" alt="のどかな風景" class="pict" /></a><br />
山からの見晴らし最高だし、のどかだし、ホントきれいでした。<br />
<br />
まあ、色々危ないこともありましたが、大きなトラブルもなく、無事に生きて帰ってこれて良かったです！<br />
<span style="font-size:x-large;">ネパール</span>がおススメです！<br />
<br />
旅っていいなと思いました。多分またどっか行きます。<br />
オーロラを見に真冬の北欧か、エベレストの練習として富士山あたりかな。<br />
次の部員日記は、ドイツ行った甲斐君あたり書いてくれると嬉しいですね。]]></content></entry><entry><title>I LOVE 七大</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=978198" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=978198</id><issued>2008-09-21T18:21:29+09:00</issued><modified>2008-09-21T11:23:14Z</modified><created>2008-09-21T09:21:29Z</created><summary>割り込み失礼、まっほいです。
思えば私の現役部員としての寿命もあとわずか、半年足らずの余命なのじゃよ
ゴホンゴホン・・・

部員日記を書くのももう数えるほどもないでしょう。そんなことをしみじみ思うにつれてもますます枯れゆく今日この頃よ。

とかいっても...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[割り込み失礼、まっほいです。<br />
思えば私の現役部員としての寿命もあとわずか、半年足らずの余命なのじゃよ<br />
<span style="color:#008000"><em>ゴホンゴホン・・・</em></span><br />
<br />
部員日記を書くのももう数えるほどもないでしょう。そんなことをしみじみ思うにつれてもますます枯れゆく今日この頃よ。<br />
<br />
とかいっても、先日大学院進学が内定した体操バカまっほい、来年度からも足しげくトレ体に顔を出すつもりだから、後輩どもめ、<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;">覚悟しろ</span></span>。<br />
<br />
この婆はそう簡単にいなくならんぞへっへっへ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
先週七大戦が終わりましたね。<br />
もう一週間経っちゃいますが、試合後の雑感を日記にしましょう。<br />
<br />
試合後の一週間が殺人的に忙しくて、いまようやく日記を書く余裕が出てきたところでございます。日曜に試合して徹夜でレセプション、そのまま月曜日終日観光して3500円のケツ痛夜行バスで帰京、そのまま休む間もなく研究室へGOで、翌日からはずっと11過ぎに寝て4時に起きる研究室通い生活。きっつう〜。<br />
夏休みとかいってる輩がうらやましいYO。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて、七大戦のお話ですが、個人的にはインカレなんかよりずっと思い入れの強い試合。とっても愛着があります。<br />
部員全員が出場できて、全国から集まる仲間たちと年に1度の再会ができる楽しい試合。<br />
しかも自分は連覇を続けてきたので、守るべきタイトルがあります。<br />
<br />
この連覇の記録はプレッシャーでもあります。昨年までの優勝の喜びは翌年の自分への負担に他ならず、3年かけて自分自身が作ったオモリを胃のあたりにズシッと感じずにはいられなかった大会前。<br />
その試合が無事終わったというだけでも安堵モノです。<br />
結果としては、究極の目標であった完全無敗を自分のミスによって逃すという悔いの残るものではありましたが、個人総合の4連覇は守り抜いたし、跳馬や平均台では自分史上最高の演技が実施で最高に気持ちいい思いもできました。あれもこれも全部ひっくるめて自分の実力だったと受け入れて、いまやすべて濃い思い出です。<br />
持って帰った反省点をエサに、鍛えなおしたいと思います。<br />
<br />
もしかしたら来年はオープン参加でリベンジ？？？<br />
<br />
最近たしなみ始めた趣味の<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">吊り輪</span></span><br />
などで出場するのも悪くない、なーんて。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私のツマラン反省はいいとして、後輩たちには今後の七大をしっかり楽しんでほしいと思っていまして、今更言うまでもないかもしれませんが七大がどう楽しいかをアピールしようかと思います。<br />
というのは、自分自身も1年の時は七大の楽しさを十分に堪能できていなかったのが、歳とともにどんどん楽しくなっていったという実感があるからです。<br />
<br />
<br />
七大のみならず、交流試合を楽しむコツは<span style="font-size:large;">、<br />
<span style="color:#FF0000">?友達作り</span><span style="font-size:large;"><br />
<span style="color:#FF0000">?ネタ探し</span></span></span><br />
です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まずは友達作りね。<br />
<br />
会場練習やレセプションで積極的に周囲の知らない人に声をかけましょう。そしてなるべく名前や顔を覚えましょう。1年後にあうと、<br />
<strong>「あいつ上手くなってる！」</strong>とか<br />
<strong>「ちょっと垢ぬけてイケメンになったんじゃね！？」</strong>とか、<br />
面白い発見もあったりなかったり。<br />
<br />
記憶力の悪い私は、この「覚える」というところが苦手でして、他大学の方々の中には<br />
「去年絡んだのにまっほいの野郎よそよそしいぜ<br />
と思った方がいらっしゃるかもしれません。ホントごめんなさい。<br />
大会前後に各大学のHPを見て予習復習したり、試合中にゼッケンと競技部報を参照して確認作業をしておくとレセプションで困らないでしょう。<br />
<br />
HPといえば、この部員日記を読んでくれている他大の部員もいっぱいいて、試合で会ったときにコメントをくれたりすると読んでくれてるのがわかってとってもうれしい。<br />
七大仲間でコレ読んでくれてるひと、気が向いたらコメント残していってね〜[:グッド:]<br />
<br />
<br />
<br />
今年のレセプションで思ったんですが、東大の連中固まりすぎ！<br />
レセプション開始時に固まって座っている東大sに、<br />
「ねえ、他大と交流しないと意味ないから散ろうよ〜」と提案したところ、<br />
「ああ〜ん？んじゃお前はほかの席いけば？」<br />
と冷たくあしらわれる。<br />
<br />
<span style="color:#008000"><em>いいもん、いいもん[:ポロリ:]まっほいはよそに行きますよーだ。</em></span><br />
<br />
泣く泣く東大席を離れて、阪大さんに混ぜてもらいました。阪大sは後のカラオケでも仲間にいれてくれました。阪大のみんな、ありがとーね！たのしかったッス！<br />
楽しかったといえば、北大sにも大いに楽しませてもらいましたなあ。表彰で盛り上げてくれたり未明の飲みに誘ってくてたり。特に4年のみんな、ありがとう！がんばって筋肉維持して待ってるから、来年東京来てね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それからネタ探し。<br />
<br />
ありがたいことに、我東大には生けるネタがいますね。<br />
原姉妹の競演、<br />
<span style="color:#FF0000"><strong><span style="font-size:large;">東大のコレVS名大のアレ</span>。</strong></span><br />
今年もやってくれました。<br />
何の連絡もなくともいつの間にかおんなじことをやってしまう双子の二人。<br />
<br />
なぜか床の曲のアーティストが同じ。<br />
なぜか二人とも太ももに打撲跡がある。<br />
松島で偶然会ったと思えばなぜか二人とも縞のシャツを着ている。<br />
<br />
神の見えざる手が働いているとしか思えません。とりあえずよく観察しておくと、ネタがごろごろ転がってます。<br />
今年は東大のコレが名大のアレに勝って、ものすごーくうれしそうでした。最終ステージの来年が楽しみですね。<br />
<br />
他にも、よく観察すれば変な人がいっぱいいるので、いっぱい絡んで面白いモノほじりだして、楽しんじゃいましょう。<br />
あと、主幹の年はそうもいかんでしょうが、観光もね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
んん〜っと、ともあれ、今年度の七大を作ってくれたみんなに感謝感謝。<br />
大会を主催してくれた東北大学のみなさん。<br />
遠路はるばる応援に来て下さった皆さん。<br />
もちろん一緒に戦った東大のみんな！<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;"><strong>ありがとうございました！</strong></span></span></span><br />
<br />
<br />
来年の七大は東京開催。<br />
今後輩たちが会場の確保その他の準備に奔走しているところです。<br />
東大のOB・OG、トレ体関係者の皆様、協力と支援をよろしくお願いします。<br />
北海道、東北、名古屋、大阪、京都、九州大学のみんな、<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;">東京で待ってるYO！</span></span></strong>]]></content></entry><entry><title>山本→西塚</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=965051" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=965051</id><issued>2008-08-31T21:14:32+09:00</issued><modified>2008-08-31T12:14:32Z</modified><created>2008-08-31T12:14:32Z</created><summary>遅くなりましたが、西塚の紹介です。



西塚は大学から体操を始めました。それまではスキーをやっていて、クロスカントリーでインターハイに出場したこともあるそうです。


インターハイとはすごい・・・




体操のほうでもその運動神経を発揮し、どんどん...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[遅くなりましたが、西塚の紹介です。<br />
<br />
<br />
<br />
西塚は大学から体操を始めました。それまではスキーをやっていて、クロスカントリーでインターハイに出場したこともあるそうです。<br />
<br />
<br />
インターハイとはすごい・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
体操のほうでもその運動神経を発揮し、どんどん成長していると思います。特に床の前宙うまくなってますね〜<br />
<br />
<br />
夏合宿では屈伸前宙を練習しているようでした。今後の活躍に期待！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
体操に対して積極的に取り組む西塚ですが、その他の仕事もがんばってくれています。<br />
<br />
合宿係として交通や宿の手配をしたり、部の飲み会の幹事として渋谷の飲み屋を調べ歩き、いいお店を見つけてきてくれたり、また、新歓係として積極的な勧誘を行い、そのおかげか今年は２人の女子新入部員を獲得できました。よかったね、茂木。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これで終わりにしようかと思います。次はさかきさんによるてしさんの紹介がまだのようなので、お願いします。]]></content></entry><entry><title>海合宿レポの予定でしたが挫折</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=963311" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=963311</id><issued>2008-08-29T00:28:33+09:00</issued><modified>2008-08-29T15:52:25Z</modified><created>2008-08-28T15:28:33Z</created><summary>こんばんみ！

久しぶりに普通の部員日記の投稿です。

今、私の家に、部内で話題になっていない方の鈴木（麻）が来ています。今日は語り明かします。お酒に弱いまゆは、チューハイ半分一気に飲んで真っ赤です。

一方私は、明日で２週間の厚生労働省インターンシッ...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんばん<span style="color:#FF6600">み</span>！<br />
<br />
久しぶりに普通の部員日記の投稿です。<br />
<br />
今、私の家に、部内で話題になって<strong>いない</strong>方の鈴木（麻）が来ています。今日は語り明かします。お酒に弱いまゆは、チューハイ半分一気に飲んで真っ赤です。<br />
<br />
一方私は、明日で２週間の厚生労働省インターンシップを終えます。<br />
お世話になった厚労省若手職員さんと飲みに行きますが、あいも変わらず、<br />
「お酒強そうだね。」としか言われません。<span style="font-size:x-small;">実際そんなことないのになぁー</span><br />
<br />
<br />
では、いきなりですが私の帰省を振り返ろうと思います。<br />
<br />
私の地元では成人式が夏にあります。８月15日成人式に出てきました。<br />
<br />
とーっても楽しみにしてたんです<br />
(・e・)<br />
ひよこまーく<br />
<br />
素敵な副題がその理由を簡潔に表しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
題して･･･<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
尾花沢市成人式<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-large;">〜牛肉祭り〜</span></span><br />
<span style="color:#008000">......~TT廿......~TT廿......~TT廿......~TT廿.......~TT廿.......~TT廿.......~TT廿......</span><br />
<br />
そんな牛肉祭りの内容は、<br />
?式典<br />
?七輪で焼肉<br />
?ゲームなど<br />
?後片付け<br />
<br />
を、パーティードレスでこなします。しかも！前日雨だったし草むらでやるから、足元ぐちょぐちょ。サンダル泥だらけ。<br />
全身で３万近くかけてコーディネートしたんさ、1回でクリーニング行ぎだはー！！[:悲しい:]<br />
<span style="font-size:x-small;"><span style="color:#FF6699">だって、断れない性格だから、ラムネ一気飲みリレーとか参加しちゃったんだもん</span>[:ラブ:]</span><br />
<br />
同窓会にも出ました。<br />
小中同じ顔ぶれで１学年３０人だけだったんで、<br />
もうクラス全員「腐れ縁」<br />
<br />
<img src="images/P8150332-1.JPG" width="314" height="235" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ここはキャバクラか・・・。<br />
<br />
<br />
<a href="images/P8150322-2.JPG" target="_blank"><img src="images/P8150322-2.JPG.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
牛肉祭の後、高校<br />
<br />
<a href="images/sin1-.jpg" target="_blank"><img src="images/sin1-.jpg.200px.png" width="200" height="133" alt="高校の正門からの風景" class="pict" /></a><br />
<br />
にも挨拶に行きました。<br />
<br />
<br />
正門からの風景が、こんなに目に優しい　<strong><span style="font-size:x-large;">ど</span>田舎</strong>　で思春期を過ごしたため、<br />
<br />
<br />
東大発ユニット<em><span style="color:#0000FF"><a href="http://todai-kunstturnen.net/pictures/07photo/07higashi.html" target="_blank">ＩＫＡＴＯ</a></span></em>のメンバーの皆さんとは裏腹に<br />
<br />
<br />
<a href="images/ikato2.jpg" target="_blank"><img src="images/ikato2.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="IKATO ＠青森（07東日本インカレ）" class="pict" /></a><br />
<br />
高校では視力が上がり、<span style="font-size:large;">２．０</span>になりました。<br />
<br />
<br />
<br />
他にも、たった６年前に埋めたタイムカプセル掘り起こそう！、<br />
<br />
と思ったものの２時間探せど見つからず母校を穴だらけにした　<strong>だけ</strong>　で帰ったりしました。<br />
<br />
ホント楽しかったです。幼馴染っていいもんですね。<br />
<br />
<br />
<br />
以上、２年西塚（あ）がお送りしました。<br />
ホントは私の帰省ネタは前置きで、海合宿レポが本題だったのですが、おばちゃんは力尽きました。フレッシュな後輩に託します。タイトルをご覧になり本ページにお越しいただいた東大体操部ファンの皆々様、お許しくださいませ。<br />
<br />
では、次は鈴木（麻）による、<br />
<br />
?この２人でディズニー<br />
?不死身の眼鏡ゴーン！<br />
?シンピの神様、浜辺で窒息死？<br />
<br />
の3本立てでお送りします。お楽しみに[:てれちゃう:]<br />
<span style="color:#008000">......~TT廿......~TT廿......~TT廿......~TT廿.......~TT廿.......~TT廿.......~TT廿......</span><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>山路→山本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=950425" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=950425</id><issued>2008-08-10T20:48:04+09:00</issued><modified>2008-08-10T11:54:36Z</modified><created>2008-08-10T11:48:04Z</created><summary>こんにちは。

鬼ヅモの山路です　(＾▽＾）/

・・・・。

茂木くん、ステキな紹介をどうもありがとう☆




さて、今日は３年山本一久くんの紹介をします。



彼は大学から体操を始めました。

トレ体では黙々と練習に励む彼の姿を目にすることができる...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
鬼ヅモの山路です　(＾▽＾）/<br />
<br />
・・・・。<br />
<br />
茂木くん、ステキな紹介をどうもありがとう☆<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、今日は３年山本一久くんの紹介をします。<br />
<br />
<br />
<br />
彼は大学から体操を始めました。<br />
<br />
トレ体では黙々と練習に励む彼の姿を目にすることができるでしょう。<br />
<br />
あまりに黙々とやるために、“影を引いている”とか“隅っこにはまっている”とか言われちゃうこともありましたね。<br />
<br />
そして、写真館でよく書かれていたのは“疲れている山本”。<br />
<br />
今ではもうそんなこと言われなくなったかな？？<br />
<br />
後輩指導をよくする頼もしい先輩だと聞いたことがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
体操を始めるまではずっと空手をやっていたようです。<br />
<br />
それも、高校時代、団体形で全国大会に出場したほどの腕前だそうですよ！<br />
<br />
小学生の頃（だったかな？）女の子に打ち負かされて以来ずっと組み手はトラウマで大嫌いだとかいう話もちらっと聞きましたが。<br />
<br />
その辺のエピソードは山本くんらしい気がしちゃいます。<br />
<br />
それはさておき、形が得意で上手いんだそうです！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あと、彼の紹介をするなら寮生活の話も欠かせないと勝手に思っています。<br />
<br />
今も寮暮らしですし、高校時代も寮生活だったそうです。<br />
<br />
今の寮では自治会長を務めています。<br />
<br />
様々な行事があったりして、なかなか大変なことも多いみたいです。<br />
<br />
高校時代の寮生活については以前この部員日記に書いてくれましたね。<br />
<br />
そこにも書かれていましたが、空手の仲間たちと夜の暗いなかに寮の外で集まってわいわい練習していたりした青春ストーリーを持っているようです。<br />
<br />
その話をしてくれたときの彼の目はいつになく輝いていました。<br />
<br />
聞いてみたらきっと明るく話してくれるんじゃないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
進学して建築学科所属となりました。<br />
<br />
そこの忙しさが半端じゃないようで、睡眠時間を聞くと皆が心配になります。<br />
<br />
前に、連続の徹夜明けだとかで電車に乗ってトレ体に向かう途中、「気がついたら知らない街を歩いていた」という、周りを驚かした出来事もありましたっけ。<br />
<br />
でも、どんなに忙しかったとしても、体操にかける思いは強く、トレ体で熱心に練習しているのはさすがです。<br />
<br />
頑張ってほしいですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それではこの辺で山本くんの紹介を終わります。<br />
<br />
次は山本くんから２年西塚あすかちゃんの紹介です。<br />
<br />
お楽しみに。<br />
]]></content></entry><entry><title>茂木→山路</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=946878" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=946878</id><issued>2008-08-05T22:18:09+09:00</issued><modified>2008-08-05T13:18:09Z</modified><created>2008-08-05T13:18:09Z</created><summary>こんばんみ！
無愛想な茂木です。



やまじさんについて



鬼ヅモの山路

「私、ポンで場を荒らすんですよ（笑）」




そんなやまじさんですが、練習も頑張ってます。


つぎは山路さんによる山本さんの紹介です。</summary><author><name>toretai</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんばんみ！<br />
<strong><span style="color:#FF0000">無</span>愛想</strong>な茂木です。<br />
<br />
<br />
<br />
やまじさんについて<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;">鬼ヅモの山路</span><br />
<br />
<span style="font-size:large;">「私、ポンで場を荒らすんですよ（笑）」</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんなやまじさんですが、練習も頑張ってます。<br />
<br />
<br />
つぎは山路さんによる山本さんの紹介です。]]></content></entry><entry><title>松本→茂木</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=939506" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=939506</id><issued>2008-07-27T21:44:25+09:00</issued><modified>2008-07-27T12:54:09Z</modified><created>2008-07-27T12:44:25Z</created><summary>どうも、最近背面水平を習得してますますパワーアップしております、まっほいこと松本です。
部員日記活性化委員会副会長を自称しておきながら、最近日記を書いていなくてごめんなさい。東大体操部の部員日記を愛読して下さっている全国の皆様に深くお詫びいたします。
...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[どうも、最近背面水平を習得してますますパワーアップしております、まっほいこと松本です。<br />
部員日記活性化委員会副会長を自称しておきながら、最近日記を書いていなくてごめんなさい。東大体操部の部員日記を愛読して下さっている全国の皆様に深くお詫びいたします。<br />
特に、本日ご紹介するモテ木君のスキャンダル話を期待して下さっていたモテ木ファンの皆様には、大変長らくお待たせいたしまして申し訳ありませんでした。<br />
<br />
まずは本題の前に、私の研究拠点である農場から、季節のたよりを一つ。<br />
<br />
<img src="images/cucumber2.jpg" width="320" height="240" alt="?????????" class="pict" /><br />
<br />
今が旬のキュウリです。<br />
店頭では大きさや形の揃ったものしか見かけませんが、本当はこんなに個性的なんですよ。ちょっとワタクシの分身のようなヤツを見つけたので、思わず記念撮影。<br />
キミは私の生き別れの３本目の腕かい？可愛いヤツめ。<br />
<br />
ところがこのキュウリ、食べてみたら、<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">ものすごくまずかった</span>です。<br />
<br />
中身スカスカ。<br />
どうやらワタクシの分身ではないようです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて、自分のネタはこれくらいにして、本題に入りましょう。<br />
本日の本題は、モテ木くんの紹介です。<br />
<br />
実はワタクシ、モテ木くんとはほとんどしゃべったことがないんです。<br />
だって、なんだか<strike> 無愛想</strike>クールなんだもん。<br />
<br />
だから、私が知っているモテ木君のことと言うと、↓くらいです。<br />
<br />
・基本的には寡黙で、世の中に対して不満ありげな感じ。<br />
・縄跳びが大変上手。<br />
・閉脚シンピが上手。開脚より楽だと言うひねくれ者。<br />
・ひねくれた前宙も見せてくれます。常に右に向かって前宙するモテ木君を見て、「左側に美女がいれば治るんだろうな」等と解決策を練ってくれる優しい先輩もいたりします。<br />
<br />
そんなモテ木君、同期の２年生によれば、<br />
実は結構<span style="color:#FF0000">アツい</span>男<br />
らしいです。<br />
一見クールで中身はアツいんだそうですよ。<br />
<br />
<br />
<br />
そういえば、モテ木君と言うと忘れられないのは去年のミーティングですね。<br />
去年6月のミーティングで、「今の体操部の問題点を各自挙げる」というコーナーがありました。順番に各自の思う問題点を述べて行った訳です。<br />
<br />
モテ木君の番がきます。入部一か月もしないモテ木君、何を答えるんでしょう？<br />
「入ったばっかりでよく分かんないっす」<br />
とか、どうせつまらんことを言うのかな？<br />
<br />
すると、<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#FF0000">「女子部員が少ないと思います。」</span></span><br />
<br />
<br />
一同びっくり。<br />
<span style="font-size:x-large;">意外に女好き！？</span><br />
<br />
<br />
いや、っていうか我ら女子部員には<span style="font-size:x-large;">ご不満</span>ということですね！？<br />
<br />
申し訳ないですね〜、<span style="font-size:x-large;">華がなくて。</span><br />
モテ木君の左側に立って前宙のゆがみを修正してくれる美女の登場は、来年以降に期待しましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
以上、好き放題書かせていただきましたが、これでモテ木君の紹介を終わらせたいと思います。彼の私生活や女性問題に関しては、私は全く知らないので、興味のある方は独自にほじくってみて下さい。<br />
<br />
それでは、次号はモテ木君による山路茜ちゃんの紹介です。<br />
請うご期待！！<br />
]]></content></entry><entry><title>原→松本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=928724" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=928724</id><issued>2008-07-17T13:11:25+09:00</issued><modified>2008-07-17T04:16:44Z</modified><created>2008-07-17T04:11:25Z</created><summary>遅くなりました。申し訳ありません。

原から松本真歩さんの紹介をさせていただきます。



このお方に関しては、色々と有名なことが多くて、何から言ってよいのか迷うくらいです。
とりあえず、紹介するのに分かりやすいエピソードをいくつか揚げたいと思います。...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[遅くなりました。申し訳ありません。<br />
<br />
原から松本真歩さんの紹介をさせていただきます。<br />
<br />
<br />
<br />
このお方に関しては、色々と有名なことが多くて、何から言ってよいのか迷うくらいです。<br />
とりあえず、紹介するのに分かりやすいエピソードをいくつか揚げたいと思います。<br />
<br />
<br />
・２年生の頃、<span style="font-size:x-large;">東日本インカレ、全日本インカレ</span>に個人で出場。<br />
<br />
<br />
・駒場祭<span style="font-size:x-large;">マッチョコンテスト</span>にて男子を抜き、<span style="font-size:x-large;">準優勝</span>。<br />
<br />
<br />
・そのおかげか、<span style="font-size:x-large;">スーパーニュースにて特集</span>、夕方放映される。<br />
<br />
<br />
<br />
・３年連続七大戦にて<span style="font-size:x-large;">全種目優勝、個人総合優勝</span>。<br />
<br />
<br />
七大戦の成績を見て分かるとおり、東大体操部女子の団体の成績はこの人のおかげで格段に上がっている事は間違いないでしょう。<br />
１年生の頃から輝いております。今年の七大戦も頑張ってほしいです。目指せ４連覇！！<br />
<br />
<br />
マッチョコンテストの様子<br />
<img src="images/061124.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
下でブリッチ。<br />
上のあかねちゃんが持っているパネルはクラスの男子が作って、応援に使っていたものです。どんな人にも大人気。<br />
<br />
<br />
<br />
あと、テレビ。<br />
<br />
<img src="images/amazones.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
テレビに体操部でスゴイ人が出てたよねーと私も知り合いからよく言われました。このスーパーニュースについては西岡さんが過去の日記で書いているので、それを読むといいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
あと、まっほいさん個人の行動（習性？）について<br />
<br />
・<span style="font-size:x-large;">魚を骨まで食べる。</span><br />
<br />
<br />
バリバリ食べています。アジとかホッケくらいだったらまだ骨が柔らかいので分かるのですが、以前、鯛かなにかの硬い骨を文字通りバリバリ食べてて、気が付いたらお皿の上はまっさら。生ごみを出さないエコな人となっています。<br />
<br />
<br />
<br />
・<span style="font-size:x-large;">マイ箸持参</span><br />
<br />
どこに行くにも持ってきています。以前七大戦で大阪に言ったとき、お好み焼き屋さんで、割り箸要らないので、代わりに青海苔を大量にかけてください、と言ってました。いつでもどこでもエコな人です。<br />
<br />
<br />
<br />
・<span style="font-size:x-large;">栄養バランスには要注意</span><br />
<br />
ある大会の遠征のときです。ホテルに泊まったまっほいさんは、野菜不足にならないように、近くのスーパーで安売りをしていたもやしを買い、ホテルの湯沸かし器でゆでて食べていたそうです。ホテルでも調理。野菜摂取。ブロッコリーでも似たようなことをやっていたような…？写真館参照のこと。<br />
<br />
ちなみに合宿のときも柳田さんと２人で朝ごはんに大量にサラダを食べ、食堂のおばちゃんに顔を覚えられたとか。合宿のお昼には鞄からツナ缶がでてきます。<br />
<br />
<br />
・<span style="font-size:x-large;">筋肉・筋肉・筋肉！！！</span><br />
<br />
これに関しては本人を見ていただければ分かるかと。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに成績もめっちゃいいです。駒場時代に90点越え。毎日あんなに練習しているのに、いつ勉強しているのか…。<br />
<br />
最近では農学部の農場懇親会に呼ばれ、みなからの期待の眼差しにこたえ、草原でバク転をしてくれました。<br />
あとはネタ帳なるものを作って、なにかあるたびにメモっているとか聞いたような気もします。話をふると大抵ステキな返事が返ってきます。<br />
<br />
<br />
こんなことも。<br />
<br />
<img src="images/acho.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まだまだエピソードはたくさんあるまっほいさんですが、ここでは語りつくせないです。写真館や過去の部員日記でその片鱗が見れると思いますので、どうぞ探してみてください。<br />
<br />
<br />
次は松本→茂木です。たぶん。]]></content></entry><entry><title>中村→原</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=909427" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=909427</id><issued>2008-06-29T17:02:35+09:00</issued><modified>2008-06-29T08:02:57Z</modified><created>2008-06-29T08:02:35Z</created><summary>投稿が大変遅くなってしまい申し訳ありません。

僭越ながら西山枝里ことえりねぇの紹介をするつもりでしたが、えりねぇはつい最近引退しちゃったので、3年の原加保里の紹介をさせていただくことになりました。

ぶっちゃけ何を紹介すればいいかよくわかんないですけ...</summary><author><name>toretai</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[投稿が大変遅くなってしまい申し訳ありません。<br />
<br />
僭越ながら西山枝里ことえりねぇの紹介をするつもりでしたが、えりねぇはつい最近引退しちゃったので、3年の原加保里の紹介をさせていただくことになりました。<br />
<br />
ぶっちゃけ何を紹介すればいいかよくわかんないですけど、とりあえずよくいわれるように双子です。<br />
<br />
もう片方は名古屋大学の体操部で同じくジムナストとして活躍しています。<br />
トレ体に練習に来たこともあります。<br />
<br />
<br />
<br />
こんな感じ<br />
<br />
<a href="images/hara.jpg" target="_blank"><img src="images/hara.jpg.200px.png" width="200" height="146" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
どっちが妹でどっちが姉かはしりません。<br />
<br />
名大とは合宿で一緒になったり（たまたま）七大戦で戦ったりしますが、そのときにはよくふたりのツーショットを目にします。<br />
<br />
<br />
<a href="images/07nanadai.jpg" target="_blank"><img src="images/07nanadai.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
なかよさげですね。<br />
<br />
<br />
<br />
性格も温和な原ですが、まっほいと同じく環境三四郎という環境保護サークルに所属していて環境にもやさしい感じです。<br />
<br />
<br />
<br />
ところがそんな彼女も実はオタク趣味であるという噂、発売したてのPSPをさっそく購入し、はまったあげくに、、、という残念なかんじを小耳にはさみましたがあまりプライベートには立ち入らないようにしておきましょう。<br />
<br />
ちなみにマンガの蔵書も豊富で後輩に貸しているところもちらほら見られます。<br />
<br />
<br />
そんな不思議な感じの原ですが、個人的な所見では比較的クリステルと相性が良いようです。<br />
<br />
<br />
<br />
本人の話によれば、3年になって農学部に進学し、本郷でも元気にやっているとのことでよかったですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
というわけでぐだぐだになってきたので終わります。<br />
<br />
それでは次回おたのしみに…]]></content></entry><entry><title>滝川→中村</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=876401" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=876401</id><issued>2008-05-25T00:23:04+09:00</issued><modified>2008-05-24T15:23:04Z</modified><created>2008-05-24T15:23:04Z</created><summary>こんにちは、二年の滝川です。

いつのまにかあだ名が増えているので、呼びやすいように呼んでください。


さて、ピンさんこと中村洋平先輩の紹介文を書かせていただきます。


ピンはピン芸人のピンだそうです。

入部当初の体を張った芸（どんなものか気にな...</summary><author><name>toretai</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは、二年の滝川です。<br />
<br />
いつのまにかあだ名が増えているので、呼びやすいように呼んでください。<br />
<br />
<br />
さて、ピンさんこと中村洋平先輩の紹介文を書かせていただきます。<br />
<br />
<br />
ピンはピン芸人のピンだそうです。<br />
<br />
入部当初の体を張った芸（どんなものか気になります）に<br />
由来しているらしいので、その片鱗を示されたときを、<br />
ぜひ見たいものです。<br />
<br />
<br />
自己紹介にもあるように、ピンさんは吊り輪がすごいです。<br />
<br />
大学はじめでありながら、島根を代表するジムナストである小川さんに<br />
吊り輪で勝ったこともあります。<br />
<br />
また、ピンさんのあん馬の旋回がきれいだなと思い、<br />
いろいろ教えていただきました。<br />
<br />
<br />
<br />
入部当時からだいぶ変わったということもよく聞きます。<br />
<br />
いまのピンさん<br />
<br />
例<img src="images/pin4.jpg" width="240" height="269" alt="" class="pict" /><br />
<br />
しか知らないので、興味がある人は本人に聞いてみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
ピンさんのカラオケでの乗りのよさにも触れておきましょう。<br />
<br />
曲名は忘れましたが、ある曲になると<br />
まるでライブをしているかのように歌ってくださるので、<br />
カラオケに行ったときには歌ってくれるよう、せがんでみてください。<br />
<br />
<br />
ほかに、136枚の色とりどりの牌を使って行う心理戦、<br />
高度な戦術と論理、忍耐力が必要とされる<br />
歴史あるゲームにも精通されています。（負けました）<br />
<br />
<br />
ピンさんからは練習中でも、それ以外でも<br />
学べることが多いです。<br />
<br />
<br />
<br />
不十分だとは思いますが、このへんで中村先輩の紹介を終わりにします。<br />
<br />
次はピンさんによる西山さんの紹介です。<br />
<br />
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<br />
<br />
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<br />
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]]></content></entry><entry><title>他己紹介（鈴木→滝川）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=871770" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=871770</id><issued>2008-05-20T11:01:42+09:00</issued><modified>2008-05-20T02:01:42Z</modified><created>2008-05-20T02:01:42Z</created><summary>こんにちは。体操部２年の鈴木です。

投稿が遅くなって本当に申し訳ありません…。




２年生の滝川寛之の紹介をさせていただきます。



あだ名はクリステル。体操は大学始めです。




入部当時、お世辞にもやせているとは言えない体格でした。
しか...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。体操部２年の鈴木です。<br />
<br />
投稿が遅くなって本当に申し訳ありません…。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
２年生の滝川寛之の紹介をさせていただきます。<br />
<br />
<br />
<br />
あだ名はクリステル。体操は大学始めです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
入部当時、お世辞にもやせているとは言えない体格でした。<br />
しかし、体操を始めてからみるみる体が引き締まり、かなり筋肉質な体つきになりました。<br />
このホームページ内に昔の滝川と今の滝川の比較写真があるのでご参照ください。<br />
<br />
<br />
日々強くたくましくなっていくクリステルですが、入部当時から相変わらずな変人です。<br />
むしろその変さに拍車がかかってきていると言っても過言ではありません。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
去年の夏、練習中になぜかクリステルが『食卓塩』と書かれたビンを持っていました。<br />
「その塩何に使うんだい？」<br />
と聞くと、<br />
「スポーツドリンクを買うお金がないからミネラル分補給のために使うんだよ。」<br />
と言い、おもむろに口の中に塩をふりかけ、水で流し込むクリステル。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
………………………………。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まあ、きっとお金がないのではなくて倹約家だからなのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
お金が浮くという理由で髪も自分で切っているみたいです。<br />
<br />
<br />
<br />
今年の春合宿の次の日のこと。自主練だったので少人数でまったりと練習をしていました。<br />
練習時間も残りわずかとなったとき、クリステルがトレ体に来ました。<br />
これから練習するのかと思いきやトイレへと向かって行きました。<br />
<br />
なかなか出てこない。<br />
<br />
様子を見に行くとなんとトイレの鏡の前で自分で髪を切っているではありませんか！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/080317_122059.JPG" width="480" height="800" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
二つのはさみを駆使して慣れた手つきで髪を切るクリステル。<br />
一方はすきばさみ。<br />
きっと自分で髪を切るために買ったのでしょう。<br />
もう一方は普通のはさみ。<br />
そのはさみにはひらがなで「たきがわひろゆき」と書いてありました。<br />
<br />
きっと小学校低学年のころから使っているのでしょう…。<br />
<br />
<br />
どんどん髪が短くなっていきました。<br />
しかし、後ろのほうが長さが均一ではなく、ひどい有様でした。<br />
見かねたぴんさん（４年の中村洋平先輩）がトレ体の外にビニールシートを広げ、クリステルの散髪をしてあげました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/080317_125528.JPG" width="480" height="800" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんなクリステルもバイトを初めたので幾分リッチになったことでしょう。<br />
<br />
そのバイト先は駒場キャンパスから程近いところにあるラーメン屋『山手』です。<br />
僕のケータイに働くクリステルの写真があったので紹介します。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/080402_211242.JPG" width="480" height="800" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なかなか様になっていますね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ついでにもう１枚写真があったので紹介します。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/080215_143054.JPG" width="480" height="800" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
解説：スイーツ食べ放題に行ったとき、念力でフォークを曲げようとするクリステル<br />
<br />
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<br />
ただただ変なやつというわけではありません。<br />
<br />
仕事もできるし、なかなか頼れる良いやつです。<br />
<br />
<br />
<br />
性格も極めて温厚です。<br />
<br />
<br />
<br />
↓温厚さ（？）を象徴する写真<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/080309_031625.JPG" width="480" height="800" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
解説：今年の３月に催された追いコンで西岡さんにお手拭を投げつけられるが、何事もなかったかのように寝続けるクリステル<br />
<br />
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<br />
<br />
こんな感じで、クリステルは東大体操部になくてはならない存在です。<br />
<br />
<br />
クリステルのエピソードは挙げ出したらきりがありません。<br />
<br />
<br />
なので、以上で滝川寛之の紹介を終えたいと思います。<br />
<br />
<br />
次回は滝川→ぴんさんの紹介です。<br />
]]></content></entry><entry><title>東日本インカレ前夜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=866297" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=866297</id><issued>2008-05-15T21:43:13+09:00</issued><modified>2008-05-15T12:43:13Z</modified><created>2008-05-15T12:43:13Z</created><summary>またまた部員他己紹介の流れを断ち切るようで恐縮ではありますが、

東日本インカレ前夜をジョージクルーニー主演「さらば、ベルリン」を鑑賞しながら過ごしている大木です、こんばんは。

気分は、さながら第三次世界大戦の前夜となるやも知れなかった夜を「ローマの...</summary><author><name>kunstturnen</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[またまた部員他己紹介の流れを断ち切るようで恐縮ではありますが、<br />
<br />
東日本インカレ前夜をジョージクルーニー主演「さらば、ベルリン」を鑑賞しながら過ごしている大木です、こんばんは。<br />
<br />
気分は、さながら第三次世界大戦の前夜となるやも知れなかった夜を「ローマの休日」と共に過ごしたケネディ大統領の心境であります。<br />
<br />
何か大きな出来事が起こる前触れを感じながら、ほどよい緊張感の中で、そのときが来るのを粛々と待ち構えております。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、いよいよ明日宇都宮にて東日本インカレが始まります。<br />
<br />
明日現地入りし、会場練を済ませて、明後日土曜日に決戦のときを迎えます。<br />
<br />
早いもので、グループ選手権からもう一ヶ月も経つのですね。<br />
<br />
東大体操部員一同、グループのときから積み上げてきたＡスコアなりＢスコアなりの向上を宇都宮で発揮できればな、と思います。<br />
<br />
男子チームにおきましては、ちょうど一年前の東日本インカレ＠弘前からこの日を目標にして日々の練習を行ってきました。<br />
<br />
明後日に出来る限りの演技をして、全日本インカレという結果もついてくれば最高の結果になると思います。<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、先日授業の空きコマを利用して小川さんと2人でＮＴＣに練習しに行きました。<br />
<br />
小川さんはどうやら少し遅れてくるらしく、私は一人でアップをしながら待っていました。<br />
<br />
平日の午前だったので当然ガラガラ。<br />
<br />
男子側は私一人で、女子側はジュニアの女の子一人とそのコーチ３、4人でした。<br />
<br />
その女の子は「ＪＡＰＡＮ」と書かれたＴシャツを着ていて、私も「ＡＬＬ　ＪＡＰＡＮ」と書かれたＴシャツ（2006年全日本選手権観戦時、記念に購入。2,500円也）を着ていたのですが、<br />
<br />
このときほどレプリカの悲しみを味わったことはありません。<br />
<br />
何だかひどく寂しい空気の中、一人で黙々とアップすることになりました。<br />
<br />
よおく見ると、女の子のコーチの中に一人男性が混ざっていたのですが、何だか彼に見覚えがある。<br />
<br />
「ひょっとしてアテネオリンピックの・・・・」<br />
<br />
などと思っているうちに小川さんが来ました。<br />
<br />
小川さんは工事で鉄棒が使えないことに愕然として、女子側のコーチ陣を見て一言・・・<br />
<br />
小川「なあ、あの米田っぽい人、本当に米田じゃね？」<br />
<br />
大木「やっぱりそうですかね・・・、僕視力には自信が無いんで・・・」<br />
<br />
小川「いや、どう見てもそうだって！！」<br />
<br />
正直、コンタクト付けてなくてもわかったかもしれないです。<br />
<br />
米田さんはオーラが違いました。<br />
<br />
そんな米田さんの前で床の前宙1回ひねりを跳んで着地で吹っ飛んでいる私などとは桁違いのオーラでした。<br />
<br />
とまあそんな奇妙な練習風景だったわけですが、ふと見ると米田さんは女の子の指導を始めていました。<br />
<br />
米田さんと体操関係のおじさんが話しているのが耳に入ってきたのですが、それによると<br />
<br />
体操関係のおじさん「もう練習はしてないのかい？」<br />
<br />
米田さん「この前の試合（大木註：ＮＨＫ杯と思われる）以来、初めて体育館にきたんですよー」<br />
<br />
みなさん、米田さんのＮＨＫ杯後の記者会見を覚えていらっしゃいますでしょうか。<br />
<br />
曰く、今後は指導者を目指す、とおっしゃっておられました。<br />
<br />
その「米田コーチ」が誕生する瞬間、初めて指導者として女の子に指導をする瞬間に私たちは立ち会ったのでした。<br />
<br />
女の子は伸身ユルチェンコを練習しているようでしたが、米田さんの指導の一言一言に耳を傾けて、大いに納得しているようでした。（私にはそう見えました。）<br />
<br />
一流選手は、コーチとしても一流だったのですね（感激）<br />
<br />
私は床の通しをするつもりだったので、是非とも日本を代表するジムナストにチェックしてもらおうと思ったのですが、さすがにそんなこと頼める立場ではありませんでした。<br />
<br />
なので、島根を代表するジムナストである小川さんにチェックしてもらいました。<br />
<br />
小川さんは気さくに応じてくれました。<br />
<br />
「はい、お願いします！！」<br />
<br />
と声を響かせて通しを始めたので、米田さんも少しくらいは私の通しを見てくれたのではないかと思います。<br />
<br />
あれだけの緊張感の中で通したので、東日本インカレではきっといい演技が出来るはずでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
長くなりましたが、東日本インカレを控えて若干ハイになってしまった私のモノローグを締めくくらせていただきたいと思います。<br />
<br />
みなさんのご期待、ひょっとしたら米田さんのご期待にも添えるよう精一杯演技してまいりたいと思います。<br />
<br />
東大体操部の応援をよろしくお願いいたします。]]></content></entry><entry><title>榊原→佐藤→鈴木</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=848735" /><id>http://blog.todai-kunstturnen.net/?eid=848735</id><issued>2008-04-30T00:57:18+09:00</issued><modified>2008-04-29T16:07:12Z</modified><created>2008-04-29T15:57:18Z</created><summary>こんにちは佐藤ことてっしーです。


サカキは最近就活のテスト勉強で忙しいみたいなので、サカキの分はとばして鈴木の紹介を。

鈴木はどんなやつかっていわれたらいろいろあるんですが、、



とりあえず
酔っ払うとめんどくさいです笑

なんといっても一番...</summary><author><name>toretai</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは佐藤ことてっしーです。<br />
<br />
<br />
サカキは最近就活のテスト勉強で忙しいみたいなので、サカキの分はとばして鈴木の紹介を。<br />
<br />
鈴木はどんなやつかっていわれたらいろいろあるんですが、、<br />
<br />
<br />
<br />
とりあえず<br />
<span style="font-size:x-large;">酔っ払うとめんどくさい</span>です笑<br />
<br />
なんといっても一番めんどくさかったのはあの<br />
<span style="font-size:x-large;">駒場で寝てます事件</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その日の鈴木はＯＢ戦で新人賞をとって<img src="images/07obsen-61.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
一次会でものりのりで飲みまくったのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
終わる頃にはもう<br />
<span style="font-size:x-large;">完全に出来上がって</span>いました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
次の日なんかあるとかで２次会には来ずチャリにのってその日はそのまま帰るとのこと。<br />
<br />
チャリにのるのは危なっかしそうだったので僕ら体操部員は止めようとしたんですが、、<br />
<br />
鈴木は「大丈夫ですよ」っていってきかない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
何を僕らは心配したかってその鈴木の<br />
<span style="font-size:x-large;">眼の輝き</span><br />
<br />
だいたい鈴木が酒のんで<br />
<span style="font-size:x-large;">眼が輝きだすとヤバイ</span><br />
んです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まぁあんまりとめるのもめんどくさくてそんな鈴木をほっといて僕らは２次会へ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
下北の居酒屋で飲んでいたときのこと。。。<br />
<br />
滝川のケータイに鈴木から一通のメールが…<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">「やっぱり帰れないから学校で寝てる」<br />
</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
うちの大学は基本的に夜は校舎が空いていないので寝るなら外しかありません。<br />
<br />
１１月３日とはいえもう結構寒くなってきていて、命が大事ならあんまり外では寝たくない気温。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">東大体操部員構内で裸で死亡！放置した非情な部員たち！！！</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんて週刊誌に書かれたらたまったものではありません。<br />
<br />
<br />
仕方ないから救出にいくことに。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まぁ何がめんどくさかったって。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;">探してるのになかなか見つからない</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
やっと見つけたと思ったら隅っこにいて<br />
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なんでこんなとにいるのかきいたら<br />
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<br />
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<span style="font-size:x-large;">鈴木→見つからないように隠れてました</span><br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<span style="font-size:x-large;"><br />
一同→めんどくさっっっ</span><br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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その時の動画が大木のカメラにはいってるのでみたいひとは大木にいってみてください。<br />
<br />
<br />
<br />
そういえば鈴木のこんな写メもありました<br />
<img src="images/suzuki3.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
めんどくさいですね笑<br />
<br />
あたたかく見守ってあげてください。<br />
<br />
まぁそんな鈴木ですが、練習はすごい真面目にやっていて最近はどんどんうまくなっています。<br />
<br />
新しくできた後輩たちもよく面倒をみているいい２年生です。<br />
<br />
これからも頑張ってほしいと思っています。<br />
<br />
では次は鈴木による滝川の紹介です。]]></content></entry></feed>